last update:2008.11.30

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SiCK! NEW YEAR PARTY


新春恒例 SiCK! NEW YEAR PARTY!
正月早々、IAN O'BRIENの宇宙を体験できるとは、
なんて素晴らしくそしてスピリチュアルな2009年の幕開けなのだろう。
初踊りはSiCKで!


2009.01.02(fri)
START 22:00 @ANGELO
Entrance 2000Yen with 1drink
[DJ]
SiCK DJs
[VJ]
Pile Of Dog Shit
Bless Moment
[SPECIAL GUEST]
IAN O'BRIEN /UK

IAN O'BRIEN /UK

キーボード、ギターを操るマルチ・プレイヤー、プロデューサー/DJ。大学の頃に耳にしたDerrick May等のデトロイト・テクノに触発され、 95年にMemory Tree名義による"Memory Tree EP"でデビュー。96年にFeroxから出世作"Monkey Jazz EP"とアルバム"Desert Scores"をリリース。 この頃は自他共に認めるURのMad Mikeのフォロアー的作品であったが、名門レーベルPeacefrogへ移籍し、 フュージョン、ファンク、エレクトロ、アンビエント等の要素を取り入れることで、フォロアーの域に留まらない比類ない才能を発揮、 特に彼の最重要作品と称される"Eden EP"は、正に70'sジャズと現代テクノの融合「ハイ・テック・ジャズ」が表現された傑作。テクノの領域を超え、 孤高の宇宙観を湛えた唯一無二の"Ian O'Brienワールド"を確立した。2008年8月キャリア初のミックスCD"Mi Mix"をリリース。 デトロイトテクノをルーツに多彩な音楽性を模索してきたイアン・オブライアンが今再びデトロイトテクノに回帰する。 。

ANGELO
横須賀市大滝町2-16(小菅ビル5F)
京急横須賀中央駅 徒歩5分
JR横須賀駅 徒歩15分
電話番号:046-828-7590
http://www.shellshellshell.com
MAP

(2008.11.16 UP)

next SiCK! DANCING HALLOWEEN
2008.10.25(sat)
START 22:00 @ANGELO
Entrance 2000Yen with 1drink

[GUEST]
Jon Georgsson
(HYPNOTIC/HY:BR/FRANCE)
[DJ]
SiCK DJs
[VJ]
Pile Of Dog Shit
Bless Moment
ELECTRONIC REVOLUTION ! 毎回100人以上のPARTY PEOPLEをDANCEさせ続ける 歓喜のTECHNO/HOUSE PARTY SiCK! 毎年仮装した出演者とオーディエンスが 夜明けまで踊り明かす、ハロウィンパーティの決定版 SiCK DANCING HALLOWEEN! 今回は FRANCEから世界に向けて活躍するJon GeorgssonのLIVEも決定。仮装して 参加する方、仮装せずとも飲んで踊って楽しむ方も大歓迎!
Enjoy & Join Our Party !

Jon Georgsson
http://www.jongeorgsson.com

90年代始め、JonはElectronic Music先駆けのグループDreamdealersに参加。1996年 TRSI RECORDより楽曲がリリースされ名を広める。その後ペルピニャン国立音楽院で フランスにおける電子音響音楽の第一人者として有名なDennis Dufourより作曲を学ぶ。 詳細なサウンドデザインとアーティストの達とのコラボレーションは様々なメディアに渡り、 画廊や劇場、クラブでの活動は母国フランスにとどまらず様々な国でも行われている。 2006年ピエール・ブライゾーとミュリエル・フレオリア監督によるカナダ映画"A year minus a day"のサウンドトラックを担当。幾多の映画祭で反響を呼び今後も他作品での 製作を控えている。一方で、Josh Wink,Carl Cox等と共に活動する世界的DJ Tom Pooks との出会いにより、TECH HOUSEの楽曲製作、ラップトップコンピューターを使っての LIVE、DJをダンスフロアーに向けて行っている。これまでにHypnotic/Brique Rougeなど からオリジナルトラック、Remixをリリースしている。今後も有名レーベルからのリリース が予定されている期待のフランス人アーティスト、プロデューサーである。

In the early 90's, Jon mainly composed music for underground cyber movements such as Dreamdealers, and has been part of a commercial diffusion under TRSI Records in 1996. He then dedicates to Acousmatic music composing during 3 years within Denis Dufour's class at French National Music School. His creations, performances and installation works are credited by an institutional award in 1999. His sense of sound design and collaborations with artists coming from various Medias, lead him to perform in prestigious art galleries, theaters and clubs in France, USA and Japan. Fortuitous meeting with international DJ Tom Pooks has drifted Jon Georgsson into decidedly more dancefloor productions than on his previous achievements. In 2004 he releases his new single "All The Way" under Fafa Monteco's label Hypnotic (with the exclusive remixes of Loudeast and Tom Pooks), followed up by the "DRD - Motoracer track on HY:BR compilation House Invaderz which has been a hit. Each record is massively supported by big names such as Ralph Lawson, Chris Duckenfield, DJ Linus, Mazi, David Duriez, Jack De Marseille, Monika Kruse, Didier Sinclair... In 2007, after having composed the original soundtrack for the Canadian short movie "A year minus a day" by Pierre Blaizeau and Murielle Freoa, he's now back with a killing Tech House live performance with the help of Neuromancie.

(2008.09.29 UP)

MOODYMANNやTHEO PARRISH等と共にここ日本でも多くのファンを持ち、
「サンプルの魔術師」とも称されるデトロイトハウス界のレジェンド
RICK WADE 待望の初来日!!
HOUSE MUSIC、そしてBLACK MUSICの最深部がそこにある。
next SiCK!
Rick Wade Japan Tour 2008
2008.09.27(sat)
START 22:00 @ANGELO
Entrance 2000Yen with 1drink

[GUEST]
RICK WADE A.K.A. BIG DADDY RICK
(Harmonie Park, Moods and Grooves, Yore)
FROM DETROIT
[DJ]
SiCK DJs
[VJ]
Pile Of Dog Shit
Bless Moment



RICK WADE A.K.A. BIG DADDY RICK

Salsoulに代表されるフィリー・ソウルや、Jack Master Funk/Frankie Knuckles/Hot Mix5クルー などがホストを務めていたシカゴの伝説的ラジオ・プログラム「WBMX」を 幼少期から聴いて育った Rick Wadeは、その頃からDJに興味を持ちWBMXのミックス・ ショーでプレイされるレコードを買い始める。 そして1980年代後期、デトロイトの名門レコードショップ「Record Time」で バイヤーを始め 、DJとしてもキャリアをスタート。
1990年代初頭には、WCBNなどのラジオ局で週3回のミックスショーを担当するかたわら、 最初はリリースする為ではなく自身のミックスショーの為の曲作りも始め、それを自身でプレイしていた。 1994年にはDaniel Bellとレーベル「Harmonie Park」 を立ち上げることになる。
デトロイト・ハウスの代表的レーベル「Moods & Grooves」 などからリリースを重ね、およそ20年に渡りデトロイトを拠点に精力的 な活動を続けている。 これまでにリリースされた数多くの作品は、Juan Atkins/Theo Parrish/ Moodymannといったデトロイト勢から 、Francois K./Louie Vegaといった大御所アーティストら にもプレイされるなど、世界有数のプロデューサー、 アーティストとして高く支持されている。 本年2008年には、ロフト・クラシック"Eumir Deodato/Whistle Bump" ネタを使用した幻の作品 「Whistle Bump Track」もリリースされ話題となり、更に3年振りとなるオリジナルアルバム 「The Good, the Bad and the Deep」や、初のベストアルバム「Best Of Rick Wade Vol. 1」 が次々とリリースされる。

(2008.08.09 UP)

逗子海岸にてSUNDAY AFTERNOON PARTY
開催決定!!

SiCK! Electro Beach
2008.08.10(sun) 13:00 - 20:00
@ ZUSHI KAIGAN BEACH HOUSE "HAPPY GO LUCKY"
ENTRANCE FREE!!!!!

[DJ]
SiCK DJs with Friends
DJ Rei Yamazaki (micro wave)

TECHNO/HOUSE and DRUM'N'BASE


ZUSHI KAIGAN BEACH HOUSE "HAPPY GO LUCKY"
http://happygobeach.com

JR横須賀線逗子駅、京浜急行新逗子駅、どちらの駅からも海岸までは歩いて10分内です。


(2008.08.03 UP)

SiCK! Presents
FUJI ROCK FESTIVAL
"UNOFFICIAL" AFTER PARTY 2008

2008.08.02(sat)
21:00 - 05:30 @ANGELO
ENTRANCE FREE!!!!!

[DJ]
SiCK DJs
DJ kageyaMADNE$$(SABOTAGE)
[LIVE]
GOLD COAST
打楽
Hiroaki Sano(SiCK!)
嵐の第一回目からFUJI ROCK FESTIVAにかかさず参加し続けるフジロックフリークであるSiCK!CREW が今年はアフターパーティを横須賀にて開催!いつものSiCK!とは違ったROCKINなPARTYです!タラチネ 、BROWN SETのメンバーが新たに結成したエレポップユニット、退屈で美しい毎日のためのサウンドトラック、"GOLD COAST"の初LIVE、 横須賀代表パーカッショングループ"打楽"、ジャンベをMPCとシンセに持ち替えストイックにBEATを探求し続ける"HIROAKI SANO" 。 そして、ダンスフロアはSiCK DJsがRED MARQUEEの2日目の夜中のごとくとことん熱狂させます!!今年FUJIに参加するかた、 参加できないけど大好きなかた、フジロック??なPARTY PEOPLEまでみなさんの参加お待ちしてます!終電で帰らないといけない方も LIVEをみれて楽しめるTIME TABLEを用意します。そして当日は横須賀開国花火大会になります。

(2008.07.13 UP)

Rootageでおなじみ、pipparatreeのHitide Productions Presents "Hi-Tide"にてSiCK!からDJ Manabu ShimizuがPLAYします。
GUESTはDJ KENSEI & DJ Mary from OUTER LIMITS !


2008.07.20.SUN
14:00〜23:00 @enoshima oppa-la
2500(1D)/with flyer \2000(1D)

詳細 : http://www.hitide.jp

(2008.07.13 UP)

SiCK! 3rd Anniversary Party
2008.07.12(sat)
START 22:00 @ANGELO
Entrance 2000Yen with 1drink

[GUEST LIVE]
Ryo Murakami
http://www.timothyreally.com
[DJ]
SiCK DJs
[VJ]
art code
Pile Of Dog Shit
bless moment
ELECTRONIC REVOLUTION! 毎回100人以上のPARTY PEOPLEをDANCEさせ続けるTECHNO/HOUSE PARTY SiCK!みなさまのおかげで今回3周年をむかえます。 GUESTにSteave Bug,Matthew dear,Matt john等のトップアーティストに自身のTRACKがPLAYされるなど世界のテクノシーンのいまの音を伝える貴重な LIVE ACTであるRyo Murakamiをフィーチャー。そしてSiCK DJs & VJsもAnniversaryということでいつも以上にフロアを熱狂の渦に巻き込みます。 Turn On,Tune In,Drop Out!

Ryo Murakami

Ryo Murakami(Poker Flat、Dessous) クリスピーなミニマルミュージックの側面と、ディープなハウスミュージックの側面を合わせもつその楽曲は、 2006年Corosstownlabels主宰Damian Lazarusの目にとまり、LocodiceもリリースをするCorosstownlabelsのサブレーベルRebelone からP.A.N 名義で"The Lizard"をリリース。そしてこの"The Lizard"をグルーブマスター Daniel Bellが自身のミックスの 1曲目にスピンしたことが彼の楽曲の説得力を広めることとなり、2007年に制作された"My Soul"、"Rise"、 "Monument"がヨーロッパを代表するビッグプロデューサーであるSteve Bug主宰のレーベルPoker FlatのハウスラインレーベルDessousからリリースされ、 ロンドンのクラブFABRICが発表するMix CDシリーズ"Steve Bug mixes Fabric 37"にもそれらが収録される。 そしてこれを機にRyo MurakamiとSteve Bugとの大陸を横断する強いリレーションシップがスタートすることとなり、 2008年3月にリリースされたPoker Flatのレーベルコンピレーション"Dead Man's Hand"にもGuido Schneider、 Jeff Samuel、Dan BerksonらとともにRyo Murakamiの名前がクレジットされ、そして4月には待望のソロEP"Down The Sky"を発表、 その昨今のヨーロピアンクラブミュージックの主流となりつつある未来志向のオールドスクールハウスミュージックは彼の音楽に対する 普遍的なバランスとセンスをさらに深く知らしめるものとなった。またRyo Murakamiの魅力であるライブセットは最小限で最良の素材であるがゆえ際立つ、 展開の妙と緊張感はクラウドを電子音楽の宇宙に導くものである。

Tokyo's Ryo Murakami produces cutting edge, playful and deeply danceable electronic road-trips!, it's an entirely different matter. His dancefloor instincts were hung up on show to the world with the'Rise EP' on Dessous in 2007. Alongside this, his delicious slow burning warehouse track 'My Soul' - showcased on Steve Bug's 'Fabric 37' mix - gained so much praise that Poker Flat's Cle chose two more specially made tracks to feature on his mix for the recent 'Dead Man's Hand' compilation. A strong start for the new producer indeed! Murakami is now making a name for himself with his tense and atmospheric Live show, which takes the audience on a real inter-sound voyage through his recent productions.Now more touring,new releases and oversees gigs.


(2008.05.18 UP)

Rootage
2008.05.17(sat)
START 22:00 @SHELL
ENTRANCE FREE

[DJ]
MANABU SHIMIZU
pipparatree
http://www.hitide.jp
NOB
http://www.kamomesoundworks.com
U-GUY

ハウシーでディスコテック
DANCE MUSICを根本から探求
DANCE MUSICを愛する全ての人に送ります

ENTRANCE FREEなので普段踊りに行かない方も
気軽に音楽とお酒を楽しみに来てはいかがでしょうか?

SHELL
神奈川県横須賀市大滝町2-16 B1
電話番号:048-6823-7767
http://www.shellshellshell.com

(2008.04.22 UP)

NEXT PARTY!

2008.04.19(sat)
START 22:00 @ANGELO
CHARGE 2000yen with 1drink

[GUEST]
Frank Muller a.k.a. Beroshima
(Muller Records/Beroshima Music/from Berlin)
http://www.beroshima.com
[DJ]
SiCK DJs
[ART SHOWS]
THE ANCIENT a.k.a. ABDUL QADIM HAQQ
(THIRD EARTH VISUAL ARTS/UNDERGROUND RESISTANCE/from Detroit)
http://www.thirdearthvisualarts.com
[VJ]
art code
Pile Of Dog Shit
bless moment

Frank Muller a.k.a. Beroshima
(Muller Recrods/Beroshima Music/from Berlin)


常にテクノの新境地を切り開くBeroshimaことFrank Muller。エレクトロ・ミュージックを基盤としたテクノ・レーベルを5つも成功に導いてきた。 これまでアーティストの発掘、育成は勿論のこと、多くの作品を世に送り出してきており、関わったリリース数は300を超える。 そして、多くのフロアヒットを生み出し、その人気は世界規模となり、日本のテクノの祭典WIREへ8回もの出演を果たす。 彼のライブ/DJは、エレトロ・ディスコを軸に、カッティングエッジなフロア向けトラックだけでなく、エクスペリメンタルで前衛的な一面も垣間見れる。 現在、Funk D’Voidがリミキサーで参加したシングル“Horizon”がDJ Hell、Francois K.、石野卓球、Kaoru Inoueなどにプレイされ話題沸騰中だ。

THE ANCIENT a.k.a. ABDUL QADIM HAQQ
(THIRD EARTH VISUAL ARTS/UNDERGROUND RESISTANCE/from Detroit)


1989年デトロイト・テクノ ミュージックをグラフィック・アートで表現するアーティストとして活動開始。 1990年より、URのオリジナルメンバーとして、Underground Resistance/ Submerge/ Planet E/ R&S/ Transmat/ Maurizio等のレコード、 CDジャケットデザインなどを多岐に渡り数多く残してきた。また、Derrick May, Juan Atkins等とも親交が深く、 彼らの作品にVisualのみならず多大な影響を与えている。P-FUNKにペドロ・ベルがいたように、UNDERGROUND RESISTANCEにはハックがいる。

(2008.03.01 UP)

SiCK! in ONE KOREA FESTIVAL TOKYO 2008 中止のお知らせ
& OPEN AIR FREE PARTY in YOKOSUKA

ONE KOREA主催者側に不手際があり、今回実際参加したところで良いPARTYを行えそうもないという判断でSiCK!は当日行わないこととなりました。
http://www.onekoreatokyo.com/owabi.html
企画自体が有意義なものだったためスタッフ一同楽しみにしてたのでとても残念です。遊びに来る予定だった方々大変申し訳ありません。

その代わりと言ってはなんですが横須賀某所でOPEN AIR FREE PARTYを行います!!!
@海辺つり公園
2008.03.30(SUN) 10:00AM-17:00PM
京急堀の内駅から徒歩15分
駐車場あり
海に面したとても素晴らしい場所です。
3月30日、日曜日11時から17時まで、各自お酒、食べ物、椅子などを持参して頂ければと思います 。
横須賀市の協力を得て開催します。今後もおもしろいことをここでやって行きたいと企画している場所です。遊びに来る際はゴミの後始末等各自マナーを守ってください。

(2008.03.29 UP)

SiCK! in ONE KOREA FESTIVAL
and FREE TIBET ! ! !

ONE KOREA FESTIVAL TOKYO 2008
@代々木公園イベント広場
2008.03.30(SUN) 10:00AM-17:00PM
http://www.onekoreatokyo.com
桜も綺麗に咲いていると思われる3月30日、日曜日、代々木公園で行われるONE KOREA FESTIVAL TOKYO 2008にてSiCK!がDJブースをつくりFREE PARTY行います。
私たちはELECTRONIC MUSICとPARTYを通じて自分たちのまわりから世の中をすこしでも良い方向に変えていきたいと常に願いながらSiCK!をつくっています。 笑顔とGOOD VIBRATIONあふれるHI なダンスフロアで踊っているとそこには国籍も年齢も貧富の差もなにもなく全てが自由で平等であることに気づきます。

そしてこれはフロアに限ったことでなく本来どの場所においても同じなはず。PARTYが終盤に近づくにつれ、となりで踊る見知らぬ人、DJ、STAFF、 その場に居合わせた全ての人、そしてその場にいない家族、友人全ての愛する人に対してまでありがとうという感情がわいてきます。
それと同時におもいっきり笑い、無我夢中で踊るという行為は心を研ぎ澄まし人間が本来もっている理性をとりもどしてくれます。 そのことにより自分自身と世の中が抱えるたくさんの矛盾、あたりまえになってしまっていて普段なにも感じていない狂気に気づくかもしれません。
SiCK!はみんなをDANCEさせつづけます。ただ楽しむだけでなくそこから何かに気づき、考え、行動にうつせるかどうかはあなたしだいです。

PEACE & ENJOY!

(2008.03.20 UP)

SiCK! HP RENEWAL

SiCK!のHPをリニューアルしました。
今後も皆様に楽しんで頂けるPARTYを開催していきたいと思います。
引き続きSiCK!をご愛顧賜りますようよろしくお願い申し上げます。

(2008.02.12 UP)

Eddie "Flashin" FowlksのPlayをUP!

SiCK! TECHNO S.O.U.L.TRAIN
2007.12.22(SAT)@ANGELO でのEddie "Flashin" FowlksのPlayをUP!





(2008.02.12 UP)

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